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【2026/10/02 16:54 】 |
フェルメールからのラブレター展

京都市美術館で『フェルメールからのラブレター展』を観てきました。

フェルメールは、『ルーブル美術館展』で「レースを編む女」を観て以来。
今回、3点しか展示されないらしく残念でしたが、全世界に30数点しか
残っていないうちの3点ということで、すごいことだそうです。

まずは、いつもの『おふく』。
IMG_8097.JPG







地下鉄の東山駅を降りて神宮道の角にひっそりとある店。
昔ながらのうどんやさんで、いつもガラガラです。
近所の観光客相手の店は、いつもお客さんが並んでますが、
こっちの方が断然美味しい!
いつも「おふくうどん」なので、今回初めて「夫婦そば」を注文。

やっぱり美味しい。

平安神宮の大鳥居を抜けます。
IMG_8099.JPG







やってます、やってます。
IMG_8100.JPG










いつ来ても、いいところです。
IMG_8101.JPG







案外、お客さんも少ない。ラッキーか?
IMG_8102.JPG







あぁ、もう3枚見ちゃった。
IMG_8104.JPG







中に入ると、お客さんがいっぱい。

フェルメールの作品は、「手紙を読む青衣の女」「手紙を書く女」
「手紙を書く婦人と召使」の3点で、最後のコーナーにあります。

「手紙」というものが特別だった時代の作品で、その時代は、
外国に手紙を出して返事が来るまで2カ月かかってたそうです。

「手紙を読む青衣の女」は、修復後世界初公開だったらしく、
フェルメール・ブルー(ラビスラズリ)が鮮やかでした。

他のオランダの絵画は「ふーん」て感じでした、すみません。

で、ここが平安神宮。
IMG_8106.JPG







中に入って左側。
IMG_8111.JPG







正面。
IMG_8109.JPG







右側。
IMG_8112.JPG







平安神宮へはちょっと寄っただけなので写真はこれだけですが、
観光は、まだまだ続きます。


より大きな地図で 京都市美術館 を表示

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【2011/07/06 04:18 】 | 芸術 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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